キミがいる人生

やっぱりキミが好きってやつ

キミにさよならを告げたい

さよなら。って言いたい人がいますか?

 

好きだったのに好きじゃなくなっていわれた側も言う側も胸が苦しくなる言葉でしかないとおもう『さよなら』という言葉。

 

もちろん私がさよならを言ったところで今回の相手は何も思いません。

私が過去に好きだった思い出にすぎなくなるだけです。私の中で。

 

伊野尾慧くんを担降りします。

 

ずっとずっとしたいと思っていたし、もはや気持ちも何もありません。ここ1年彼に捧げたのは愛じゃなく金だけでした。

 

いいたくても言えなかったし言ってはいけない言葉ランキング1位(私の中で)

 

『もうあの子に興味が無い』

 

という言葉。

もちろん好きになった2015年には言うことなんて頭の中にさらさら無かったです。

2016年秋。あれ、私はもう伊野尾くんに興味が無いという自覚。それがありながらも周りには言い出せない苦しさ。

 

好きでもない人に好きというのは辛い。

何も思っていない相手にかわいいかわいい言うのは辛い。

 

伊野尾くんに興味が無いと実感したのはDEARDVDが発売されたことです。

 

再生すらする気がない。

見ても口説きとMyGirlだけ。(MyGirlは私の好みどストライクなんです放っておいてね♡)

 

 

今回のシングルにいたってはDVDを一回再生したのみ。全くCDを再生してすらいません。

 

今年参戦するのは最後だと思います。

福岡参戦だけで足りてるのに遠征するのはフォロワーさんがいるから。いないと私は横浜にすら遠征する気は無いでしょう。

そもそも会いたい人が伊野尾くんではなくフォロワーさんってとこも馬鹿げた話だよまったく。

 

会いたい人がいるんです。

 

伊野尾くんではないです♡

 

 

 

2017.7.11で伊野尾慧くんを担降りし、加藤シゲアキくんのみに応援させてもらう対象を絞らせてもらいます。

 

伊野尾慧くんがいないと私は建築科には進んでいません。伊野尾慧くんは私の人生に必要でした。私の人生を変えてくれました。

ありがとうほんとにありがとう。

 

キミから貰った幸せ忘れないから。

 

 

好きだったよ。さよなら。